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平成22年度診療報酬改訂により、認知機能検査その他の心理検査:操作と処理が極めて複雑なもの(450点)が付与されることになりました 編集:日本高次脳機能障害学会 日本高次脳機能障害学会が7年かけて開発してきた検査法がついに完成! ★検査結果の数値を入力するとプロフィールにグラフが自動表示されるソフト(エクセルファイル)を日本高次脳機能障害学会ホームページより無料でダウンロードいただけます。 日本高次脳機能障害学会ホームページ:http://www.higherbrain.gr.jp/
※「別売 評価用紙・検査用紙・記入用紙」には、上記「*」「**」がセットされています。部数は「*」が各20部、「**」が各5部です。(プロフィールが各5部、それ以外の消耗品が各20部ということになります。) 標準注意検査法(CAT)は下記の7つのサブテスト、標準意欲評価法(CAS)は下記の5つのサブテストから成り立っております。
△セット内容△サブテスト一覧▼よくある質問▼ご注文
印刷用正誤表(文字高解像度版)はこちらを右クリックして保存してください。 【全般的な質問】 Q:セットのなかにCATとCASの両方が入っているのですか? Q:対象年齢は? Q:施行時間は? Q:すべてのサブテストを行わなくてはなりませんか? 【CPTについて】 Q:CPTを途中でやめたくなったらどうしたらいいですか? Q:CPTで使うキーは、スペースキー以外を割り当てられますか? Q:テンキーのなかにスペースキーがある場合は、そのキーを使ってもよいですか? Q:被験者にスペースキーを押してもらう場合、キーボードのような煩雑なものをなるべく見せないようにしたいです。そこで、スペースキー以外のキーを厚紙などで覆って隠しても構わないでしょうか? Q:CPTはデータの保存をせずに、反応時間課題、X課題、AX課題を通してできますか? |
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