重要なお知らせ:「標準失語症検査マニュアル改訂第2版」をご購入いただきましたお客様へ
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- 新刊案内
- モダンフィジシャン
B5判 220頁 定価4,725円(税込)
B5判 92頁 定価2,625円(税込)
B6判 126頁 定価1,890円(税込)
B6判 140頁 定価2,100円(税込)
A5判 134頁 定価2,940円(税込)
B5判 82頁 定価2,835円(税込)
B5判 341頁 定価10,500円(税込)
B5判 229頁 定価7,350円(税込)
B5判 117頁 定価3,675円(税込)
B5判 117頁 定価3,150円(税込)
B5判 94頁 定価2,625円(税込)
A5判 234頁 定価3,675円(税込)
B5判 115頁 定価3,150円(税込)
B6判 176頁 定価2,415円(税込)
B5判 278頁 定価6,195円(税込)
2009年刊行物
学校に行けない子どもたちへの対応ハンドブック(小柳憲司 著)
必携サプリメント・健康食品HANDBOOK 科学的根拠から適正使用がわかる本(蒲原聖可 著)
新・膠原病教室(橋本博史 著)
働く人のメンタルヘルス教室(山本晴義、曽田紀子 著)
マンガで学ぶうつ病治療記(松下裕貴、塩月一平、寺尾 岳、松下新菜、森亜由実 著)
2008年刊行物
強直性脊椎炎 患者、介護者、医療従事者のための専門的アドバイス(MA Khan 著、浦野房三 監修、田島彰子 訳)
アルコール医療ケース・スタディ(白倉克之、丸山勝也 編著)
集団の精神病理(柏瀬宏隆 編著)
脳疾患によるアパシー(意欲障害)の臨床(小林祥泰 編著)
認知リハビリテーション2008(認知リハビリテーション研究会 編)
症例から学ぶ脊椎関節炎 強直性脊椎炎、未分化型脊椎関節炎ほか(浦野房三 編)
多発性硬化症の診断と治療(吉良潤一 編)
天からの授かりもの がんの患者会ができるまで(戸川 敦 著)
摂食・嚥下障害リハビリテーション(馬場 尊、才藤栄一 編)
精神神経学用語集 改訂6版(日本精神神経学会・精神科用語検討委員会 編)
総合診療医のための「子どもの眠り」の基礎知識(神山 潤 著)
男性更年期障害 その関連領域も含めたアプローチ(白井將文 編著)
傷痕の真実 監察医の見た児童虐待(河野朗久 著)
非定型精神病 内因性精神病の分類と診断を考える(林 拓二 編著)
癌緩和ケア 必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル(東原正明 編著)
子どもの摂食障害 拒食と過食の心理と治療(傳田健三 著)
2010年1月号 222頁 定価5,775円(税込)
2009年12月号 130頁 2,625円(税込)特集企画編集:川根博史
人々の健康を守る観点からも、医療経済上の観点からも、医療機関での禁煙指導は必要かつ急務です。本特集では、タバコの害を再確認するとともに、日常診療における禁煙指導・禁煙治療について、保険診療上の位置づけから薬物・行動療法まで具体的に詳解します。 (…さらに詳しく)
2009年11月号 140頁 2,625円(税込)特集企画編集:本間之夫
高齢化社会を迎えた現在、排泄障害は看護や介護の現場に限らず、医師にとっても身近な問題となってきています。 本特集では排尿・排便障害のそれぞれについて、評価方法や治療・ケアを包括的に解説します。 (…さらに詳しく)
2009年10月号 166頁 3,150円(税込)特集企画編集:安藤大樹
超高齢化社会を迎えた今、「お年寄りだから診られない」は通じません。本特集は高齢者特有の『症候』や『疾患』へのアプローチをわかりやすくまとめるとともに、避けて通れない『臨終』についても様々な角度から考察。すべての臨床家必読の内容です。 (…さらに詳しく)
2009年9月号 122頁 2,625円(税込)特集企画編集:熊谷浩一郎、栗田隆志
不整脈治療の第一線で活躍する執筆者たちによる解説。これを読めば心房細動治療に対する疑問が氷解します。近年、長足の進歩を遂げている心房細動治療。その最新知識を網羅し、より臨床に即した実践的な内容です。 (…さらに詳しく)
睡眠時無呼吸症候群のトータルマネージメント
2009年8月号 156頁 2,625円(税込)特集企画編集:巽浩一郎
本症候群は呼吸器疾患ではなく全身性疾患と捉えることが重要です。本特集では「疫学と診断」「病態」「治療と予後」の面から解説し、全身管理の重要性とその具体的方法を説きます。(…さらに詳しく)
2009年7月号 164頁 3,990円(税込)特集企画編集:坂本長逸
分子生物学的アプローチや、移植医療の変化、H.pylori研究の進展から内視鏡医療の進化など、消化器医療を取り巻く環境の変化は近年著しい。本特集では、現在行われている最新の診断・治療を紹介すると共に、未来の消化器医療の姿を俯瞰します。(…さらに詳しく)
2009年6月号 190頁 3,150円(税込)特集企画編集:宮崎 滋
外来の現場で必要な知識やスキルを伝授!
日常診療のなかで高頻度に遭遇する機会の多い生活習慣病を取り上げ、それぞれのメカニズム、病態と生活習慣との関連、予防法、治療などについて具体的に解説します。(…さらに詳しく)
2009年5月号 180頁 5,775円(税込)特集企画編集:宮坂信之
臨床において現在も重要な位置を占めるステロイドは、絶大な効果を有するとともに副作用の頻度が高いのも事実です。本特集はそんな一癖もふた癖もあるステロイドの特徴をよく知り「上手に使いこなす」ためのガイドブックです。【2009年度特大号】(…さらに詳しく)
2009年4月号 134頁 2,625円(税込)特集企画編集:鈴木洋通
二次性高血圧に焦点を当て、病態生理や診断について解説。日常臨床の中でいかに見つけ出し、どのように対処すべきかがわかります。さらに最新の知見についても概説。二次性高血圧の新しい概念に迫ります。(本態性高血圧の困った例に対する名医の対処法も収載)(…さらに詳しく)
2009年3月号 130頁 2,625円(税込)特集企画編集:前沢政次
高齢化社会を迎え、在宅医療の必要性が叫ばれて久しく、在宅の現場でも医師への期待は増すばかりです。本特集では在宅でよくみられる疾患や症状・合併症への対策を取り上げると共に、チームのなかでの医師の役割を多方面から論じます。(…さらに詳しく)
2009年2月号 158頁 2,625円(税込)特集企画編集:山本和利
専門分化した医療制度の弊害を解決するために登場した“総合診療”。本特集では総合診療医に必要な診療能力を「日常的な診療能力」「問題への対処力」「コミュニケーション能力」「医療マネージメント力」「臨床現場での教育力」「生涯学習能力」に分け、詳細を解説しました。(…さらに詳しく)
29/01 高齢者の薬物療法のポイント EBMの限界と非薬物療法との比較
28/12 神経変性疾患の診断と治療 脳の時代21世紀の克服にむけて
28/11 いま、知っておきたい統合医療
28/10 認知症予防 認知症予防はどこまで可能か、エビデンスから展望する
28/09 抗菌薬up to date 何を選び、どう使うのか? 最新の知識(注:単行本『最新抗菌薬療法マニュアル』が最新版です)
28/08 慢性腎臓病:CKD 最新の診療
28/07 消化器癌 21世紀のサーベイランス
28/06 肺癌 診療最前線 がん対策基本法で何が変わった
28/05 高齢者神経疾患のトータルマネージメント
28/04 褥瘡診療の実際 すべての医師のための知識とスキル
28/03 脂質異常症の臨床 ガイドラインの日常診療への応用
28/02 糖尿病の新しい治療 完全なる目標達成を目指したこれからの治療・管理のあり方
28/01 C型肝炎の治療 新しい展開
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