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重要なお知らせ:「標準失語症検査マニュアル改訂第2版」をご購入いただきましたお客様へ

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  • 新刊案内
  • モダンフィジシャン
抗加齢医療 その最前線の実際
抗加齢医療
米井嘉一:編
B5判 220頁 定価4,725円(税込)

科学的アプローチで健康長寿の実践をめざし、近年注目を集める抗加齢医療。食生活や運動、サプリメントなどの知識から、再生医療の最新の成果まで、その全貌を紹介する。(…さらに詳しく
ことばの遅れ:評価と対応
ことばの遅れ:評価と対応
栗原まな:著
B5判 92頁 定価2,625円(税込)

ことばの遅れを早めに発見し、対応するための参考書。幼稚園・保育園の先生、通園施設のスタッフ、学校の先生、親御さんに向けてやさしく書かれています。(…さらに詳しく
心とからだの健康教室 〜ストレスと病気のガイドブック〜
心とからだの健康教室
桃谷裕子・山本晴義:著
B6判 126頁 定価1,890円(税込)

医療現場で実践されているストレスへのアプローチ方法を自分でできる対処法として活用できるよう紹介。ストレス時代のストレスセルフケア入門書。(…さらに詳しく
メンタルサポート教室 〜ストレス病の予防と治療のためのアプローチ〜
メンタルヘルスサポート教室
桃谷裕子・山本晴義:著
B6判 140頁 定価2,100円(税込)

うつ病、社交不安障害、過敏性腸症候群などをわかりやすく解説。ストレスを正しく理解し、どう対処したらよいか不足しがちな情報を丁寧に解説した好著。(…さらに詳しく
悪性症候群とその周辺疾患
悪性症候群
西嶋康一:著
A5判 134頁 定価2,940円(税込)

抗精神病薬の副作用として「最もまれ」である悪性症候群とその周辺のセロトニン症候群、悪性緊張病について、具体的にわかりやすく解説します。(…さらに詳しく
認知リハビリテーション VOL.14 NO.1 2009
認知リハビリテーション
認知リハビリテーション研究会:編
B5判 82頁 定価2,835円(税込)

本年度から名称を一部改訂。「原著」と「プロシーディング」に分かれ、より質の高い内容が掲載されるようになった論文集。(…さらに詳しく
精神疾患と認知機能
精神疾患と認知機能
精神疾患と認知機能研究会:編
B5判 341頁 定価10,500円(税込)

近年、精神科領域において認知機能の関心が急速に高まっている。本書は「精神疾患と認知機能研究会」での研究成果を土台として最新の知見でまとめられた必携の書。(…さらに詳しく
臨床体験に基づくステップアップ心エコー図 診断力向上を目指して
心エコー図
澤田 準:著
B5判 229頁 定価7,350円(税込)

実際の心エコー図診断を行う過程に準じて、各構造ごとに正常と異常の見分け方と異常所見の特徴を解説。一般病院において遭遇する可能性がある成人の循環器疾患をほぼ網羅。(…さらに詳しく
最新抗菌薬療法マニュアル
抗菌薬療法
渡辺 彰:編著
B5判 117頁 定価3,675円(税込)

各々の専門医の解説をふまえ最新の抗菌薬療法についてわかりやすくまとめました。感染症への対策・治療の重要性が改めて問われている今、ぜひ一読していただきたい一冊です。(…さらに詳しく
研修医のための精神科診療の実際
精神科診療の実際
西村良二:編著
B5判 117頁 定価3,150円(税込)

精神科における面接のしかた、薬物療法、精神療法の3本柱を中心にまとめ、本書は学術的であることよりも、少々思い切って実用的な内容となりました。(…さらに詳しく
臨床医のための線維筋痛症 外傷、手術、虐待、人工透析と広範囲疼痛
線維筋痛症
浦野房三:著
B5判 94頁 定価2,625円(税込)

欧米のリウマチ科外来の2〜3割を占める線維筋痛症が本邦でも浸透してきている。本書は線維筋痛症を正しく診断・治療するためにたいへん役立つテキストである。(…さらに詳しく
心療内科ケーススタディー プライマリケアにおける心身医療
心療内科ケーススタディー
中野弘一:著
A5判 234頁 定価3,675円(税込)

ケーススタディーの様式で著者の心療内科30年の経験をまとめた珠玉の一冊である。症例の提示に心身医学的な知識と著者の治療の体験から得たものをQ&A方式に述べている。(…さらに詳しく
初めて学ぶ脳神経疾患の漢方診療 おもな漢方処方と治療報告
脳神経疾患の漢方診療
宮上光祐:著
B5判 115頁 定価3,150円(税込)

多数例の文献報告をまとめ、有効率や治療効果を比較・検討。初心者にもわかりやすいように疾患・症候別に漢方薬を選択、西洋医学的診断と一般的治療とともに解説した。(…さらに詳しく
「甘え」とスピリチュアリティ 土居健郎、フロイト、空海、そして「私」
甘えとスピリチュアリティ
熊倉伸宏:著
B6判 176頁 定価2,415円(税込)

「甘え」理論の研究から、フロイト、そして空海へ。心の深奥を含み時代と空間を超えて共有した大きな精神性、スピリチュアリティの世界を可視的なものとして世に問う。(…さらに詳しく
睡眠検査学の基礎と臨床
睡眠検査学の基礎と臨床
松浦雅人:編著
B5判 278頁 定価6,195円(税込)

本書は、睡眠検査に従事しようとする臨床検査技師や若手医師、また睡眠研究を始めようとする研究者を対象にまとめたられたものである。睡眠の日常の臨床や研究に最適の書。(…さらに詳しく

2009年刊行物
学校に行けない子どもたちへの対応ハンドブック(小柳憲司 著)
必携サプリメント・健康食品HANDBOOK 科学的根拠から適正使用がわかる本(蒲原聖可 著)
新・膠原病教室(橋本博史 著)
働く人のメンタルヘルス教室(山本晴義、曽田紀子 著)
マンガで学ぶうつ病治療記(松下裕貴、塩月一平、寺尾 岳、松下新菜、森亜由実 著)

2008年刊行物
強直性脊椎炎 患者、介護者、医療従事者のための専門的アドバイス(MA Khan 著、浦野房三 監修、田島彰子 訳)
アルコール医療ケース・スタディ(白倉克之、丸山勝也 編著)
集団の精神病理(柏瀬宏隆 編著)
脳疾患によるアパシー(意欲障害)の臨床(小林祥泰 編著)
認知リハビリテーション2008(認知リハビリテーション研究会 編)
症例から学ぶ脊椎関節炎 強直性脊椎炎、未分化型脊椎関節炎ほか(浦野房三 編)
多発性硬化症の診断と治療(吉良潤一 編)
天からの授かりもの がんの患者会ができるまで(戸川 敦 著)
摂食・嚥下障害リハビリテーション(馬場 尊、才藤栄一 編)
精神神経学用語集 改訂6版(日本精神神経学会・精神科用語検討委員会 編)
総合診療医のための「子どもの眠り」の基礎知識(神山 潤 著)
男性更年期障害 その関連領域も含めたアプローチ(白井將文 編著)
傷痕の真実 監察医の見た児童虐待(河野朗久 著)
非定型精神病 内因性精神病の分類と診断を考える(林 拓二 編著)
癌緩和ケア 必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル(東原正明 編著)
子どもの摂食障害 拒食と過食の心理と治療(傳田健三 著)

【創刊30年記念特大号】高次脳機能障害Q&A
高次脳機能障害Q&A
企画編集:河村 満
2010年1月号 222頁 定価5,775円(税込)

高次脳機能障害にまつわる今さら聞けない質問から、最新のトピックスまで全60のQ&Aで構成。初心者から専門家まで、知りたい疑問の答えがすぐに見つかります。(…さらに詳しく
禁煙外来の最前線 禁煙を成功に導く戦略・戦術
禁煙外来2009年12月号 130頁 2,625円(税込)
特集企画編集:川根博史
人々の健康を守る観点からも、医療経済上の観点からも、医療機関での禁煙指導は必要かつ急務です。本特集では、タバコの害を再確認するとともに、日常診療における禁煙指導・禁煙治療について、保険診療上の位置づけから薬物・行動療法まで具体的に詳解します。 (…さらに詳しく
排泄障害の臨床
排泄障害2009年11月号 140頁 2,625円(税込)
特集企画編集:本間之夫
高齢化社会を迎えた現在、排泄障害は看護や介護の現場に限らず、医師にとっても身近な問題となってきています。 本特集では排尿・排便障害のそれぞれについて、評価方法や治療・ケアを包括的に解説します。 (…さらに詳しく
高齢者の救急医療 make a successful landing--その時医師にできること
高齢者の救急医療2009年10月号 166頁 3,150円(税込)
特集企画編集:安藤大樹
超高齢化社会を迎えた今、「お年寄りだから診られない」は通じません。本特集は高齢者特有の『症候』や『疾患』へのアプローチをわかりやすくまとめるとともに、避けて通れない『臨終』についても様々な角度から考察。すべての臨床家必読の内容です。 (…さらに詳しく
心房細動治療の最前線 発生機序から治療の実際まで
心房細動治療2009年9月号 122頁 2,625円(税込)
特集企画編集:熊谷浩一郎、栗田隆志
不整脈治療の第一線で活躍する執筆者たちによる解説。これを読めば心房細動治療に対する疑問が氷解します。近年、長足の進歩を遂げている心房細動治療。その最新知識を網羅し、より臨床に即した実践的な内容です。 (…さらに詳しく
睡眠時無呼吸症候群の臨床up-to-date 2009
睡眠時無呼吸症候群のトータルマネージメント
睡眠時無呼吸症候群2009年8月号 156頁 2,625円(税込)
特集企画編集:巽浩一郎
本症候群は呼吸器疾患ではなく全身性疾患と捉えることが重要です。本特集では「疫学と診断」「病態」「治療と予後」の面から解説し、全身管理の重要性とその具体的方法を説きます。(…さらに詳しく
未来の消化器医療を探る
未来の消化器医療2009年7月号 164頁 3,990円(税込)
特集企画編集:坂本長逸
分子生物学的アプローチや、移植医療の変化、H.pylori研究の進展から内視鏡医療の進化など、消化器医療を取り巻く環境の変化は近年著しい。本特集では、現在行われている最新の診断・治療を紹介すると共に、未来の消化器医療の姿を俯瞰します。(…さらに詳しく
生活習慣病クリニック 生活習慣病の予防と治療 効果的な役割とは?
生活習慣病2009年6月号 190頁 3,150円(税込)
特集企画編集:宮崎 滋
外来の現場で必要な知識やスキルを伝授!
日常診療のなかで高頻度に遭遇する機会の多い生活習慣病を取り上げ、それぞれのメカニズム、病態と生活習慣との関連、予防法、治療などについて具体的に解説します。(…さらに詳しく
ステロイド療法の実際
ステロイド2009年5月号 180頁 5,775円(税込)
特集企画編集:宮坂信之
臨床において現在も重要な位置を占めるステロイドは、絶大な効果を有するとともに副作用の頻度が高いのも事実です。本特集はそんな一癖もふた癖もあるステロイドの特徴をよく知り「上手に使いこなす」ためのガイドブックです。【2009年度特大号】(…さらに詳しく
二次性高血圧の臨床 高血圧の10人に1人は二次性高血圧
二次性高血圧2009年4月号 134頁 2,625円(税込)
特集企画編集:鈴木洋通
二次性高血圧に焦点を当て、病態生理や診断について解説。日常臨床の中でいかに見つけ出し、どのように対処すべきかがわかります。さらに最新の知見についても概説。二次性高血圧の新しい概念に迫ります。(本態性高血圧の困った例に対する名医の対処法も収載)(…さらに詳しく
高齢者の在宅医療
在宅医療2009年3月号 130頁 2,625円(税込)
特集企画編集:前沢政次
高齢化社会を迎え、在宅医療の必要性が叫ばれて久しく、在宅の現場でも医師への期待は増すばかりです。本特集では在宅でよくみられる疾患や症状・合併症への対策を取り上げると共に、チームのなかでの医師の役割を多方面から論じます。(…さらに詳しく
総合診療医の最前線 医療再生を目指すGeneral Physician
総合診療医2009年2月号 158頁 2,625円(税込)
特集企画編集:山本和利
専門分化した医療制度の弊害を解決するために登場した“総合診療”。本特集では総合診療医に必要な診療能力を「日常的な診療能力」「問題への対処力」「コミュニケーション能力」「医療マネージメント力」「臨床現場での教育力」「生涯学習能力」に分け、詳細を解説しました。(…さらに詳しく

29/01 高齢者の薬物療法のポイント EBMの限界と非薬物療法との比較
28/12 神経変性疾患の診断と治療 脳の時代21世紀の克服にむけて
28/11 いま、知っておきたい統合医療
28/10 認知症予防 認知症予防はどこまで可能か、エビデンスから展望する
28/09 抗菌薬up to date 何を選び、どう使うのか? 最新の知識(注:単行本『最新抗菌薬療法マニュアル』が最新版です)
28/08 慢性腎臓病:CKD 最新の診療
28/07 消化器癌 21世紀のサーベイランス
28/06 肺癌 診療最前線 がん対策基本法で何が変わった
28/05 高齢者神経疾患のトータルマネージメント
28/04 褥瘡診療の実際 すべての医師のための知識とスキル
28/03 脂質異常症の臨床 ガイドラインの日常診療への応用
28/02 糖尿病の新しい治療 完全なる目標達成を目指したこれからの治療・管理のあり方
28/01 C型肝炎の治療 新しい展開


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