重要なお知らせ:「標準失語症検査マニュアル改訂第2版」をご購入いただきましたお客様へ
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- 新刊案内
- モダンフィジシャン
モダン・カンポウのよりよい使い方の知恵を鉄則としてまとめました
A5判 183頁 定価3,150円(税込)
B5判 191頁 定価4,410円(税込)
A5判 120頁 定価3,150円(税込)
A5判 279頁 定価4,410円(税込)
じゃあ、そろそろ減量しませんか? 正しい肥満解消大作戦
A5変型判 145頁 定価1,785円(税込)
今回のテーマは肥満の漢方治療です。肥満の現代医学的解説と、肥満を放置した場合の将来的な損失、著者自身の痩せた方法の紹介、漢方的思考の重要性と漢方薬の有用性をわかりやすくまとめました。(…さらに詳しく)
B5判 196頁 定価5,250円(税込)
本書がすべての患者さんにより質の高い医療とQOLを提供する一助となることを願っております。(…さらに詳しく)
B5判 66頁 定価2,100円(税込)
B5判 246頁 定価7,140円(税込)
岡田英史・星 詳子・宮井一郎・渡辺英寿:編
B5判 278頁 定価9,450円(税込)
B6判 150頁 定価1,890円(税込)
本書のキーワードは、方法論的意識、懐疑と信頼、優れた臨床家、臨床言語、臨床のパースペクティブ。
本書によって、あなたが一つの非連続的な飛躍を体験し、臨床家として次のステージに進む一助になれば、著者として、これ以上、嬉しいことはない。(本文より抜粋)(…さらに詳しく)
B5判 130頁 定価5,250円(税込)
B5判 250頁 定価4,830円(税込)
一言で「高次脳機能障害」といっても、複雑で多彩な症状をみせるこの分野。本書では、高次脳機能障害の土台となる基礎知識や最新のトピックスをテーマとし、実際に臨床で直面する様々な疑問と絡み合わせながらわかりやすく解説しています。基礎編、症候編、どちらも神経内科、精神神経科、リハビリテーション科の医師だけでなく、ST・OT・PT、心理の分野からも臨床、研究ともにその分野の第一線でご活躍中の先生方が執筆しており、その内容は詳細でわかりやすく、また最新の情報にも触れています。
本書はQ&A形式で、全項目「知っておきたい基礎知識」、「少し詳しく」、「じっくり学ぶ」の3段階でステップアップしながら学べるようになっています。基礎編、症候編の2冊に「高次脳機能障害」の理解を深め臨床に役立つ内容をすべて詰め込みました。必携です!(…さらに詳しく)
A5判 240頁 定価3,150円(税込)
A5判 86頁 定価2,625円(税込)
西洋医学と漢方の限界に気がつき、トライアスロンに挑戦した外科医の物語
A5判変形 182頁 定価1,470円(税込)
2011年刊行物
医療従事者のための産業精神保健(日本精神神経学会 精神保健に関する委員会:編)
不安障害の臨床(穐吉條太郎・五十川浩一・河野伸子:共著)
認知リハビリテーション VOL.16 NO.1 2011(認知リハビリテーション研究会:編)
高次脳機能障害Q&A 症候編(河村 満:編著)
本当に明日から使える漢方薬③ 簡単 モダン・カンポウ 効率的に勉強する、画期的かつまったく新しい漢方勉強メソッド(新見正則:著)
認知症医療学 自治体における認知症対策のために(目黒謙一:著)
医療従事者のための自動車運転評価の手引き(三村 將:監訳)
介護施設の精神科ハンドブック(成本 迅・福居顯二:監訳)
認知症の薬物療法(朝田 隆・木之下徹:編著)
失語症の言語症状(Verbal realization in aphasia・T.Alajouanine:原著、波多野和夫:翻訳解説)
健康増進外来 理想の糖尿病外来を目指して(佐藤元美・松嶋 大:著)
患者視点の新しい透析治療-わかりやすい計画から実際の処方まで(政金生人:著)
リラックス外来トーク術 じゃぁ、死にますか?(新見正則:著)
睡眠教室 夜の病気たち(宮崎総一郎・井上雄一:編著)
放射線科専門医試験のための 知っておきたい放射線治療学-基礎と臨床-(山下英臣:著)
脳血管障害ケーススタディ(山口修平:編集)
the FACTS 炎症性腸疾患-患者、介護者、医療従事者のための専門的アドバイス-(Louise Langmead and Peter Irving:著、古川 滋:監修、田島彰子:訳)
精神科救急のすべて-Handbook of Emergency Psychiatry-(山内俊雄:監修、深津 亮・松木秀幸:監訳)
内科医のための訴訟事例から学ぶ日常診療のクリティカルポイント-入院・医療従事者の健康管理編-(日山 亨・日山恵美・吉原正治:編著)
本当に明日から使える漢方薬シリーズ② フローチャート漢方薬治療(新見正則:著)
抗精神病薬をシンプルに使いこなすためのEXERCISE(長嶺敬彦:著)
2010年刊行物
閉塞性動脈硬化症 診療マスターブック(朔啓二郎:編集)
ブレインバンクが拓く精神疾患研究(第1回ブレインバンクシンポジウム・池本佳子:編著)
臨床家のための高次脳機能のみかた(森 悦朗:監訳)
てんかんの薬物療法 新たな治療薬の導入後(兼子 直:編著)
刺激鎮痛のすべて(下地恒毅:編著)
電気けいれん療法 医師と患者のためのガイド(Electroconvulsive Therapy:原書、MAX FINK,MD:原著、鈴木一正:他訳)
脳波所見をどう読むか 92症例の臨床現場から(東間正人:著)
認知リハビリテーション VOL.15 NO.1 2010(認知リハビリテーション研究会:編)
医療従事者のための 災害対応アプローチガイド(佐々木勝:著)
非結核性抗酸菌症の臨床(佐々木結花・小川賢二:編)
高齢者の生活機能の総合的評価(鳥羽研二:編著)
内科医のための訴訟事例から学ぶ日常診療のクリティカルポイント(日山 亨・日山恵美・吉原正治:編著)
動脈硬化を画像で診る-生活習慣病の診療に活かす-(松尾 汎:編著)
本当に明日から使える漢方薬 7時間速習入門コース(新見正則:著)
新しいメンタルヘルスサービス システムをどう作るか?(元永拓郎:著)
新しい糖尿病の治療 完全なる目標達成を目指したこれからの管理・治療のあり方(加来浩平:編著)
双極性障害の診断・治療と気分安定薬の作用機序(寺尾 岳・他:著)
頸動脈エコー法の臨床−撮り方と読み方−(山崎義光:編)
社交不安障害(貝谷久宣:編著)
初めて学ぶ血液透析の手技と看護(西 慎一:編著)
the FACTS 乾癬性関節炎 全ての必要な情報を、直接専門家から(浦野房三:監訳)
拒食症の克服(J.Hubert Lacey:原作)
神経病理標本の見方・考え方(水谷俊雄・望月葉子:共著)
ブラジル在住高齢者移民 認知症の調査を通して見た物語と歴史(目黒謙一:著者)
今日から始める統合失調症のワークブック(太田順一郎:監訳)
認知症のスピリチュアルケア こころのワークブック(エリザベス・マッキンレー、コリン・トレヴィット:原著)
こうして乗り切る、切り抜ける 認知症ケア(朝田 隆・吉岡 充・木之下徹:編著)
研修医のための神経内科診療(阿部康二:編著)
抗加齢医療 その最前線の実際(米井嘉一:著)
ことばの遅れ:評価と対応(栗原まな:著)
心とからだの健康教室 〜ストレスと病気のガイドブック〜(桃谷裕子・山本晴義:著)
メンタルサポート教室 〜ストレス病の予防と治療のためのアプローチ〜(桃谷裕子・山本晴義:著)
悪性症候群とその周辺疾患(西嶋康一:著)
2009年刊行物
認知リハビリテーション VOL.14 NO.1 2009(認知リハビリテーション研究会:編)
精神疾患と認知機能(精神疾患と認知機能研究会:編)
臨床体験に基づくステップアップ心エコー図 診断力向上を目指して(澤田 準:著)
最新抗菌薬療法マニュアル(渡辺 彰:編著)
研修医のための精神科診療の実際(西村良二:編著)
臨床医のための線維筋痛症 外傷、手術、虐待、人工透析と広範囲疼痛(浦野房三:著)
心療内科ケーススタディー プライマリケアにおける心身医療(中野弘一:著)
初めて学ぶ脳神経疾患の漢方診療(宮上光祐:著)
「甘え」とスピリチュアリティ 土居健郎、フロイト、空海、そして「私」(熊倉伸宏 著)
睡眠検査学の基礎と臨床(松浦雅人 編著)
学校に行けない子どもたちへの対応ハンドブック(小柳憲司 著)
必携サプリメント・健康食品HANDBOOK 科学的根拠から適正使用がわかる本(蒲原聖可 著)
新・膠原病教室(橋本博史 著)
働く人のメンタルヘルス教室(山本晴義、曽田紀子 著)
マンガで学ぶうつ病治療記(松下裕貴、塩月一平、寺尾 岳、松下新菜、森亜由実 著)
2008年刊行物
強直性脊椎炎 患者、介護者、医療従事者のための専門的アドバイス(MA Khan 著、浦野房三 監修、田島彰子 訳)
アルコール医療ケース・スタディ(白倉克之、丸山勝也 編著)
集団の精神病理(柏瀬宏隆 編著)
脳疾患によるアパシー(意欲障害)の臨床(小林祥泰 編著)
認知リハビリテーション2008(認知リハビリテーション研究会 編)
症例から学ぶ脊椎関節炎 強直性脊椎炎、未分化型脊椎関節炎ほか(浦野房三 編)
多発性硬化症の診断と治療(吉良潤一 編)
天からの授かりもの がんの患者会ができるまで(戸川 敦 著)
摂食・嚥下障害リハビリテーション(馬場 尊、才藤栄一 編)
精神神経学用語集 改訂6版(日本精神神経学会・精神科用語検討委員会 編)
総合診療医のための「子どもの眠り」の基礎知識(神山 潤 著)
男性更年期障害 その関連領域も含めたアプローチ(白井將文 編著)
傷痕の真実 監察医の見た児童虐待(河野朗久 著)
非定型精神病 内因性精神病の分類と診断を考える(林 拓二 編著)
癌緩和ケア 必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル(東原正明 編著)
子どもの摂食障害 拒食と過食の心理と治療(傳田健三 著)
2012年5月号 160頁 定価5,775円(税込)
2012年4月号 132頁 定価2,625円(税込)
本特集では、これらの新規登場薬剤を透析患者で使用する場合の注意点、期待される点、副作用などについて解説した。(…さらに詳しく)
2012年3月号 136頁 定価2,625円(税込)
2012年2月号 120頁 定価2,625円(税込)
本特集では、エキスパートの神経内科医が、その基礎知識から診断・治療までを詳細に解説。またトピックスとして、認知症合併、リハ、在宅ケア、神経保護治療の可能性なども取り上げた。(…さらに詳しく)
2012年1月号 140頁 定価2,625円(税込)
2011年12月号 148頁 定価2,625円(税込)
2011年11月号 128頁 定価2,625円(税込)
2011年10月号 124頁 定価2,625円(税込)
本特集では、TIAを包括する新しいコンセプトである急性脳血管症候群(ACVS)を取り上げ、その概念から診断・評価、対応までを幅広く解説した。(…さらに詳しく)
2011年9月号 112頁 定価2,625円(税込)
2011年8月号 120頁 定価2,625円(税込)
本特集では、分類や疫学、遺伝子など頭痛の基礎を概説したうえで、各科における頭痛診療の実際などを、最新のエビデンスとともに、症例を交えて解説。さらに、頭痛への心理面からのアプローチについても詳解した。頭痛診療に携わる医師必携の書。(…さらに詳しく)
2011年臨時増刊号 99頁 定価3,150円(税込)
2011年7月号 140頁 定価2,625円(税込)
ボツリヌス毒素は臨床に応用されて以降、その効果や高い安全性にもかかわらず、猛毒としての一面や歴史的背景からの偏見により、本療法から遠ざかっている患者が少なくない。その意味でも、臨床の現場からの実践的な解説が非常に意義深い1冊。(…さらに詳しく)
31/06 利尿薬からのメッセージ
31/05 一般臨床医のための集中治療学
31/04 甲状腺疾患へのアプローチ
31/03 なぜ胃や腸は痛くなるのか? -機能性消化管疾患の病態と診療-
31/02 知っておくべき小児科の知識
31/01 急性腎障害(AKI)の診療
30/12 脊椎関節炎診療
30/11 痛風診療最前線
30/10 知っておきたい医療と法律
30/09 認知症の新しい治療
30/08 関節リウマチの治療 〜ベーシックな治療薬と最新薬のハーモニー〜
30/07 大腸内視鏡診断の進歩
30/06 Common Problem よくある疾患、見逃しやすい疾患
30/05 感染症up to date 〜日常遭遇する感染症への対処法〜
30/04 ロコモティブシンドローム
30/03 なぜ今,Ca拮抗薬とACE阻害薬なのか?
30/02 頸部痛、肩こりから上肢のシビレ
30/01 【創刊30年記念特大号】高次脳機能障害Q&A
29/12 禁煙外来の最前線 禁煙を成功に導く戦略・戦術
29/11 排泄障害の臨床
29/10 高齢者の救急医療 make a successful landing--その時医師にできること
29/09 心房細動治療の最前線 発生機序から治療の実際まで
29/08 睡眠時無呼吸症候群の臨床up-to-date 2009 睡眠時無呼吸症候群のトータルマネージメント
29/07 未来の消化器医療を探る
29/06 生活習慣病クリニック 生活習慣病の予防と治療 効果的な役割とは?
29/05 ステロイド療法の実際
29/04 二次性高血圧の臨床 高血圧の10人に1人は二次性高血圧
29/03 高齢者の在宅医療
29/02 総合診療医の最前線 医療再生を目指すGeneral Physician
29/01 高齢者の薬物療法のポイント EBMの限界と非薬物療法との比較
28/12 神経変性疾患の診断と治療 脳の時代21世紀の克服にむけて
28/11 いま、知っておきたい統合医療
28/10 認知症予防 認知症予防はどこまで可能か、エビデンスから展望する
28/09 抗菌薬up to date 何を選び、どう使うのか? 最新の知識(注:単行本『最新抗菌薬療法マニュアル』が最新版です)
28/08 慢性腎臓病:CKD 最新の診療
28/07 消化器癌 21世紀のサーベイランス
28/06 肺癌 診療最前線 がん対策基本法で何が変わった
28/05 高齢者神経疾患のトータルマネージメント
28/04 褥瘡診療の実際 すべての医師のための知識とスキル
28/03 脂質異常症の臨床 ガイドラインの日常診療への応用
28/02 糖尿病の新しい治療 完全なる目標達成を目指したこれからの治療・管理のあり方
28/01 C型肝炎の治療 新しい展開
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