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重要なお知らせ:「標準失語症検査マニュアル改訂第2版」をご購入いただきましたお客様へ

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本当に明日から使える漢方薬 7時間速習入門コース
本当に明日から使える漢方薬 7時間速習入門コース
新見正則(帝京大学医学部 外科 准教授):著
B5判 頁:未定 定価:未定

 患者の悩み、日常診療の困ったこと、漢方だから解決できることがある!めざましい進歩を遂げる西洋医学でも、解決できないことがある・・・・・・そんなときこそ、漢方薬の出番! 「わかりやすくて実践的!」「打つ手が無かった患者に効果があった!」と全国の医師に大人気のセミナーがついに書籍化決定。エビデンスや臨床データと言った科学的データを豊富に取り入れることで、その効果をよりわかりやすく解説。東洋医学が、西洋医学の補完医療であることを理解し、漢方薬を積極的に取り入れることで、患者さんの訴えを次々と解決します。領域別頻用処方も一挙掲載、カラー付録で生薬や処方も一目でわかります。読めばきっと試したくなる、漢方薬には半信半疑、漢方なんて使ったことない、そんな臨床医におくる「新しい漢方の始め方」です。(…さらに詳しく
新しいメンタルヘルスサービス システムをどう作るか?
新しいメンタルヘルスサービス
元永拓郎:著
A5判 145頁 定価2,415円(税込)

 これからの時代、誰もが自分らしく、生き生きと暮らすためには、個人の努力はもちろん、それを支える社会的な心の支援システム=メンタルヘルスサービスを構築する必要があります。さまざまなコミュニティの中で試行錯誤を繰り返してきた著者だからこそ語れる事例や的確な指導、日本の特性を捉えたアドバイスが満載。誰もが幸せな人生を歩むことのできる社会を作る、その達成のためにどう動けばよいか。現実的かつ具体的な答えを求める切実な声に答える一冊です。(…さらに詳しく
新しい糖尿病の治療 完全なる目標達成を目指したこれからの管理・治療のあり方
新しい糖尿病の治療
加来浩平:編著
B5判 179頁 定価4,725円(税込)

患者数増加の一途をたどる糖尿病。長年研究されてきた治療は今、より早期の介入が求められ、糖尿病の根本的な治療の研究が進むなど大きく変わろうとしている.本書ではDPP-4阻害薬,インクレチンミメティックスGLP-1受容体作動薬の登場、iPS細胞を用いた膵β細胞再生の試みなど、糖尿病管理の最新の知見を網羅。糖尿病管理の本質をとらえ治療のレベルアップを目指した必見の一冊です。(…さらに詳しく
双極性障害の診断・治療と気分安定薬の作用機序
双極性障害の診断・治療と気分安定薬の作用機序
寺尾 岳・他:著
A5判 148頁 定価2,940円(税込)

  躁病の時期とうつ病の時期を併せ持つその性質から、うつ病との鑑別が困難、正しい治療が行われずに悪化するなどさまざまな問題を抱える双極性障害。本書ではしばしば混乱をきたすこの疾患に焦点を当て、エビデンスを重視した最新の知識を掲載するとともに注目すべき概念や所見などを併せて紹介。双極性障害の治療に新たな方向性を示す一冊です。(…さらに詳しく
頸動脈エコー法の臨床−撮り方と読み方−
頸動脈エコー法の臨床−撮り方と読み方−
山崎義光:編集
B5判 144頁 定価4,410円(税込)

本書は、頸動脈エコー検査実施上で必要な検査手技、計測方法、頸動脈エコー所見の意義などを最新のエビデンスに基づいて、多数のカラー図を用いて分かりやすく解説しています。明日からの検査にすぐに活かせる知識が満載で、実際にこの検査を行う医師や検査技師の先生方に読んでいただきたい一冊です。(…さらに詳しく
社交不安障害
社交不安障害護
貝谷久宣:編著
樋口輝彦:監修
A5判 124頁 定価2,625円(税込)

社交不安障害に対する治療は薬物療法の普及によりますます関心を高めています。また、社交不安障害は社会生活を大きく障害し、薬物療法だけでなく、認知行動療法や集団心理教育なども重要視されています。本書では、具体的な症例とともに社交不安障害の症状と経過を分かりやすく解説、さらに効果的な薬物療法から認知療法まで実際の臨床で行われているものをそのまま記しました。精神科・心療内科専門医だけでなく、一般医、臨床心理士など臨床に携わる多くの先生方に読んでいただきたい一冊です。(…さらに詳しく
初めて学ぶ血液透析の手技と看護
初めて学ぶ血液透析の手技と看護
西 慎一:編著
A4判 162頁 定価2,310円(税込)

 日常業務の流れに沿っているからわかりやすい! 実際の透析室での業務が具体的にイメージできる! 著者の西 慎一先生をはじめ、医師、臨床工学士、看護師など、日々患者と現場で向き合っている人々がその業務内容を易しく解説。透析医療の基本的知識から始まり、実践的な看護・医学的知識、さらに透析患者のデータ・薬剤管理まで、段階を踏むことでより習得しやすい構成に仕上げました。透析室に務めるスタッフはもちろん、看護師・臨床工学士にも絶対おすすめの、現場に活かせる一冊です。(…さらに詳しく
the FACTS 乾癬性関節炎 全ての必要な情報を、直接専門家から
the FACTS 乾癬性関節炎
浦野房三:監訳
田島彰子:訳
Dafna Gladman and Vinod Chandran:著
A5判 165頁 定価2,835円(税込)

 すべての乾癬患者には関節炎の検査が必要である。本書は昨年出版されたthe FACTSシリーズ最新作を翻訳した待望の書である。
 乾癬性関節炎のメカニズム、遺伝子研究、生物学的製剤の効果と検証、薬物療法や運動療法など包括的ケア、疾病に対する国際的取り組み等に関して、詳細かつ世界最新の情報を提供。
 すべての乾癬もしくは乾癬性関節炎の患者やその家族はもちろん、皮膚科医、リウマチ医、PT・OTにとって必読の書である。(…さらに詳しく
拒食症の克服
拒食症の克服
J.Hubert Lacey:原作
和田良久:日本語訳
A5判 111頁 定価2,310円(税込)

 拒食症は、罹患者本人だけでなく、家族や友人などまわりの人々にとっても多くの影響を与える疾患です。自殺、餓死といった悲しい結末を迎えることもありうるこの問題に、どのようにして向き合っていったらよいか。心身ともに回復をするための意欲を生み出すさまざまな情報を簡潔にわかりやすく掲載しました。摂食障害治療に関わる患者や家族は勿論、医療従事者にとっても必携の一冊です。(…さらに詳しく
神経病理標本の見方・考え方
神経病理標本の見方・考え方
水谷俊雄・望月葉子:共著
B5判 128頁 定価6,300円(税込)

本書は、入門編と4つの疾患を取り上げた症例編でなっており、有名な封入体や病変よりも、よく出会う所見の見方・考え方を学ぶことにより臨床症と病変の関係を理解することを平易に解説したカラーアトラスです。対話形式を取り入れることで読みやすさを実現、既存の神経病理学書とはひと味違った一冊です.(…さらに詳しく
ブラジル在住高齢者移民 認知症の調査を通して見た物語と歴史
ブラジル在住高齢者移民
目黒謙一:著者
A5判 127頁 定価2,940円(税込)

 戦時中、出稼ぎのため遠くブラジルへと渡った人々のなかには、現在もブラジルにて生活をしている人が大勢います。彼らが高齢者となった今、民族的特徴を同じくしながら、その生活環境が異なった時、認知症への影響はいったいどのような形となって現れるのか。歴史的な背景を絡め、そのフィールドワークの成果をまとめた貴重な一冊です。(…さらに詳しく
今日から始める統合失調症のワークブック
今日から始める統合失調症のワークブック
Chris Healy:原著
太田順一郎:監訳
補永 栄子、池上 陽子、橋本 望:翻訳
B5判 122頁 定価2,625円(税込)

本書は、実際に患者さんに使ってもらえるように、患者さんが主治医や担当看護師と相談しながら、このワークブックの空白を自分の言葉で埋めいけるように、原書の体裁に出来るだけ近いものを目指して企画されています。主治医や担当看護師、担当ワーカーたち援助職と患者さん本人との共同作業の中で、このワークブックがそれぞれの患者さんの生活と経験から生まれた文章で埋められていき、そして、そうやって作られたそれぞれのワークブックが、ひとりひとりの患者さんが自分の病気と付き合っていくためのツールとして役立ってくれるものと期待しています。(…さらに詳しく
認知症のスピリチュアルケア こころのワークブック
認知症のスピリチュアルケア こころのワークブック
エリザベス・マッキンレー、コリン・トレヴィット:原著
遠藤英俊、永田久美子、木之下徹:監修
馬籠久美子:翻訳
B5判 104頁 定価2,100円(税込)

「認知症の人の心に深く分け入り、ともに生きるための指南の書である」
        −認知症の人と家族の会 代表理事 高見国生推薦
認知症ケア新時代の幕開けとなる書籍ができました。
「私は誰になっていくの?」それは認知症と診断された女性との対話から始まった「してあげるケア」から「ともに歩むケア」への希望の旅路の歩き方でもある。
…さらに詳しく
こうして乗り切る、切り抜ける 認知症ケア
こうして乗り切る、切り抜ける 認知症ケア
朝田 隆・吉岡 充・木之下徹:編著
A5判 204頁 定価1,785円(税込)

「ドクター、ベテランの家族、プロのケアスタッフの人たちは、どうやっているの?」いま、困っていることを乗り越えるためのヒントがたくさんあります。
本邦における認知症第一人者が、実際に現場で日々なされている創意工夫をあますことなく紹介しました。認知症ケアの現場でよく起きる「困った」「キレそう」な場面を厳選し、ケアに関わる人たちによって、多方面からの視点を元に、具体的な現実に役立つ工夫をQ&A形式で紹介しています。ドクターもケアスタッフも家族もみんなで読んで欲しい一冊となりました。(…さらに詳しく
研修医のための神経内科診療
研修医のための神経内科診療
阿部康二:編著
B5判 290頁 定価5,775円(税込)

神経内科診療で遭遇する各疾患についての基礎事項、診断・検査のコツ、治療のポイントを丁寧に解説。日常研修を遂行する際の一助となるよう、重要トピックをわかりやすくまとめた好著です。(…さらに詳しく

2010年刊行物
抗加齢医療 その最前線の実際(米井嘉一:著)
ことばの遅れ:評価と対応(栗原まな:著)
心とからだの健康教室 〜ストレスと病気のガイドブック〜(桃谷裕子・山本晴義:著)
メンタルサポート教室 〜ストレス病の予防と治療のためのアプローチ〜(桃谷裕子・山本晴義:著)
悪性症候群とその周辺疾患(西嶋康一:著)

2009年刊行物
認知リハビリテーション VOL.14 NO.1 2009(認知リハビリテーション研究会:編)
精神疾患と認知機能(精神疾患と認知機能研究会:編)
臨床体験に基づくステップアップ心エコー図 診断力向上を目指して(澤田 準:著)
最新抗菌薬療法マニュアル(渡辺 彰:編著)
研修医のための精神科診療の実際(西村良二:編著)
臨床医のための線維筋痛症 外傷、手術、虐待、人工透析と広範囲疼痛(浦野房三:著)
心療内科ケーススタディー プライマリケアにおける心身医療(中野弘一:著)
初めて学ぶ脳神経疾患の漢方診療(宮上光祐:著)
「甘え」とスピリチュアリティ 土居健郎、フロイト、空海、そして「私」(熊倉伸宏 著)
睡眠検査学の基礎と臨床(松浦雅人 編著)
学校に行けない子どもたちへの対応ハンドブック(小柳憲司 著)
必携サプリメント・健康食品HANDBOOK 科学的根拠から適正使用がわかる本(蒲原聖可 著)
新・膠原病教室(橋本博史 著)
働く人のメンタルヘルス教室(山本晴義、曽田紀子 著)
マンガで学ぶうつ病治療記(松下裕貴、塩月一平、寺尾 岳、松下新菜、森亜由実 著)

2008年刊行物
強直性脊椎炎 患者、介護者、医療従事者のための専門的アドバイス(MA Khan 著、浦野房三 監修、田島彰子 訳)
アルコール医療ケース・スタディ(白倉克之、丸山勝也 編著)
集団の精神病理(柏瀬宏隆 編著)
脳疾患によるアパシー(意欲障害)の臨床(小林祥泰 編著)
認知リハビリテーション2008(認知リハビリテーション研究会 編)
症例から学ぶ脊椎関節炎 強直性脊椎炎、未分化型脊椎関節炎ほか(浦野房三 編)
多発性硬化症の診断と治療(吉良潤一 編)
天からの授かりもの がんの患者会ができるまで(戸川 敦 著)
摂食・嚥下障害リハビリテーション(馬場 尊、才藤栄一 編)
精神神経学用語集 改訂6版(日本精神神経学会・精神科用語検討委員会 編)
総合診療医のための「子どもの眠り」の基礎知識(神山 潤 著)
男性更年期障害 その関連領域も含めたアプローチ(白井將文 編著)
傷痕の真実 監察医の見た児童虐待(河野朗久 著)
非定型精神病 内因性精神病の分類と診断を考える(林 拓二 編著)
癌緩和ケア 必携 ベッドサイドで役立つ癌緩和ケアマニュアル(東原正明 編著)
子どもの摂食障害 拒食と過食の心理と治療(傳田健三 著)

関節リウマチの治療 〜ベーシックな治療薬と最新薬のハーモニー〜
関節リウマチの治療〜ベーシックな治療薬と最新薬のハーモニー〜
企画編集:川合眞一
2010年8月号 134頁 定価2,625円(税込)

近年の生物学的製剤を中心とした新薬の登場により、関節リウマチ治療は目覚ましい進歩を遂げている。本特集では、歴史的な治療薬と新薬の基礎から使い方の実際までをわが国の関節リウマチ診療をリードする先生方に分かりやすく解説していただいた。関節リウマチの診断(分類)基準が見直されている今、日常診療に役立つ知識が満載の一冊です。(…さらに詳しく
大腸内視鏡診断の進歩
大腸内視鏡診断の進歩
企画編集:坂本長逸
2010年7月号 112頁 定価3,150円(税込)

 臨床で一般的に遭遇する炎症性腸疾患と大腸腫瘍性疾患の診断学に関するエッセンスを凝縮した必読の特集。進歩し続ける内視鏡の特性を生かす最良の技術とは何か、それによって得た情報から何を読み取るか。内視鏡診断のエキスパート達による最先端の知識とテクニックを一挙公開。カラー写真も多数掲載、より分かりやすく実践に生かせる一冊です。(…さらに詳しく
Common Problem よくある疾患、見逃しやすい疾患
Common Problem よくある疾患、見逃しやすい疾患
企画編集:山本和利
2010年6月号 140頁 定価2,625円(税込)

 一般に診断の過程は、1診断仮説の形成、2診断仮説の修正、3診断のための検査、4原因の推理、5診断の確認、の5つからなると言われており、経験豊富な臨床医は患者から引き出した情報を用い、上述の5つの過程を経て効率よく診断します。
 本特集では、それぞれの愁訴についてCommon CaseとPitfall Caseを提示し、ベテラン医師の論理的な思考過程を追体験できるようになっています。
 各項目の最後には、知識と経験に裏打ちされた教訓をClinical pearl として記載し、日常診療ですぐに役立つ知識が満載の一冊です。(…さらに詳しく
感染症up to date 〜日常遭遇する感染症への対処法〜
感染症up to date 〜日常遭遇する感染症への対処法
企画編集:渡辺 彰
2010年5月号 166頁 定価5,775円(税込)

多くの診療科で日常的な感染症診療。症例が多様を極める中で、感染症と疑うべきなのか、自らが診るか否か、緊急で行うべき検査は何か? そんな疑問・迷いを解決するべく、初期対応、感染症制御のあり方、さらに各種感染症の最新情報など、臨床医が知っておきたい感染症の情報を網羅。明日から迷わず対応できる一冊です。(…さらに詳しく
ロコモティブシンドローム
ロコモティブシンドローム
企画編集:中村耕三
2010年4月号 128頁 定価2,625円(税込)

整形外科の臨床現場では高齢患者による脊椎疾患や膝疾患などが急増中。寝たきりの原因となるロコモティブシンドローム=運動器障害の重大さを理解し、予防・改善することは緊急を要する課題となっています。本特集では症例やトレーニングなどすぐに使える情報を集約。多方面からアプローチした読み応えある一冊です。(…さらに詳しく
なぜ今,Ca拮抗薬とACE阻害薬なのか?
なぜ今,Ca拮抗薬とACE阻害薬なのか?
企画編集:吉村道博
2010年3月号 119頁 定価2,625円(税込)

狭心症に著効を示すCa拮抗薬と、効力の高さに定評のあるACA阻害薬。発展めざましい循環器用薬において、今この両薬剤が改めて注目を集めています。本特集では、基礎から臨床まで幅広く議論し、すでにその薬効を認められた両薬剤の隠れた力を発掘することで新たな魅力を提唱。貴重な情報を多数掲載した一冊です。(…さらに詳しく
頸部痛、肩こりから上肢のシビレ
頸部痛、肩こりから上肢のシビレ
企画編集:米延策雄
2010年2月号 113頁 定価2,625円(税込)

頸部痛、肩こり、上肢のシビレを愁訴に持つ患者はどの診療科にも訪れます。彼らに対するアプローチや診療の進め方はどのようにしたらよいのか。
本特集では、「科学を基盤におく医学」という観点から、専門医がその診療、対応法をわかりやすく解説。日常診療にかかわるすべての臨床医にお勧めしたい特集となりました。(…さらに詳しく
【創刊30年記念特大号】高次脳機能障害Q&A
高次脳機能障害Q&A
企画編集:河村 満
2010年1月号 222頁 定価5,775円(税込)

高次脳機能障害にまつわる今さら聞けない質問から、最新のトピックスまで全60のQ&Aで構成。初心者から専門家まで、知りたい疑問の答えがすぐに見つかります。(…さらに詳しく
禁煙外来の最前線 禁煙を成功に導く戦略・戦術
禁煙外来2009年12月号 130頁 2,625円(税込)
特集企画編集:川根博史
人々の健康を守る観点からも、医療経済上の観点からも、医療機関での禁煙指導は必要かつ急務です。本特集では、タバコの害を再確認するとともに、日常診療における禁煙指導・禁煙治療について、保険診療上の位置づけから薬物・行動療法まで具体的に詳解します。 (…さらに詳しく
排泄障害の臨床
排泄障害2009年11月号 140頁 2,625円(税込)
特集企画編集:本間之夫
高齢化社会を迎えた現在、排泄障害は看護や介護の現場に限らず、医師にとっても身近な問題となってきています。 本特集では排尿・排便障害のそれぞれについて、評価方法や治療・ケアを包括的に解説します。 (…さらに詳しく
高齢者の救急医療 make a successful landing--その時医師にできること
高齢者の救急医療2009年10月号 166頁 3,150円(税込)
特集企画編集:安藤大樹
超高齢化社会を迎えた今、「お年寄りだから診られない」は通じません。本特集は高齢者特有の『症候』や『疾患』へのアプローチをわかりやすくまとめるとともに、避けて通れない『臨終』についても様々な角度から考察。すべての臨床家必読の内容です。 (…さらに詳しく
心房細動治療の最前線 発生機序から治療の実際まで
心房細動治療2009年9月号 122頁 2,625円(税込)
特集企画編集:熊谷浩一郎、栗田隆志
不整脈治療の第一線で活躍する執筆者たちによる解説。これを読めば心房細動治療に対する疑問が氷解します。近年、長足の進歩を遂げている心房細動治療。その最新知識を網羅し、より臨床に即した実践的な内容です。 (…さらに詳しく

29/08 睡眠時無呼吸症候群の臨床up-to-date 2009 睡眠時無呼吸症候群のトータルマネージメント
29/07 未来の消化器医療を探る
29/06 生活習慣病クリニック 生活習慣病の予防と治療 効果的な役割とは?
29/05 ステロイド療法の実際
29/04 二次性高血圧の臨床 高血圧の10人に1人は二次性高血圧
29/03 高齢者の在宅医療
29/02 総合診療医の最前線 医療再生を目指すGeneral Physician
29/01 高齢者の薬物療法のポイント EBMの限界と非薬物療法との比較
28/12 神経変性疾患の診断と治療 脳の時代21世紀の克服にむけて
28/11 いま、知っておきたい統合医療
28/10 認知症予防 認知症予防はどこまで可能か、エビデンスから展望する
28/09 抗菌薬up to date 何を選び、どう使うのか? 最新の知識(注:単行本『最新抗菌薬療法マニュアル』が最新版です)
28/08 慢性腎臓病:CKD 最新の診療
28/07 消化器癌 21世紀のサーベイランス
28/06 肺癌 診療最前線 がん対策基本法で何が変わった
28/05 高齢者神経疾患のトータルマネージメント
28/04 褥瘡診療の実際 すべての医師のための知識とスキル
28/03 脂質異常症の臨床 ガイドラインの日常診療への応用
28/02 糖尿病の新しい治療 完全なる目標達成を目指したこれからの治療・管理のあり方
28/01 C型肝炎の治療 新しい展開


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